——売上ではありません。
決算の後、本当に会社に残る
利益の話です。
経営を複数の視点から確認し、
自社の「構造の弱点」を
自分で見つける。
売上は伸びている。
社員も頑張っている。
社長自身も、誰より会社のことを考えている。
それなのに——
思うように利益が残らない。
こんな悩みはありませんか。
ひとつ解決しても、 また別の問題が起きる。
だとすれば。
見るべき場所が、
違っているのかもしれません。
売上。利益。採用。教育。
標準化。評価制度。社長依存。
これらは、 それぞれ独立した問題ではありません。
すべては、繋がっています。
一つの問題が、
別の問題の「原因」にも、
「結果」にもなります。
だから必要なのは、
「もっと頑張る」ことではなく、
「構造を見る」こと。
経営を 「努力」から「構造」へ。
12STEP
収益構造セルフ診断では、
経営を12の領域に分けて確認します。
WEB診断では、
この12の経営領域を
全30項目の質問から確認します。
会社が大切にする
考え方
会社が目指している
方向
誰に価値を
届けるのか
提供する商品・
サービス
売上を生み出す
構造
利益が残る
構造
会社を動かす
組織
事業を担う
人材
人材を育てる
仕組み
仕事を再現する
仕組み
経営で追う
数字
組織が動く
状態
※個別の事例であり、 同様の結果を保証するものではありません。
経営の本を読む。
セミナーに参加する。
新しい経営手法を学ぶ。
それだけなら、 すでに多くの経営者が行っています。
必要なのは、
「自社の場合は、
どこに問題があるのか」。
感覚だけでは見えにくい 自社の状態を、 複数の領域から確認します。
表面に現れている問題だけでなく、 その背景にある構造へ 目を向けます。
すべてを一度に変えるのではなく、 まず見るべき領域を整理します。
お名前・メールアドレス・
会社名を入力します。
登録後、そのまま
診断ページへ進みます。
質問に回答し、
自社の経営構造を確認します。
東京エレクトロンで約20年勤務し、
国内外14カ国・
50以上のプロジェクトに従事。
社長賞を受賞。
独立後は、
建設・不動産・IT・製造・サービスなど、
幅広い業種を支援。
累計利益改善額は 56億円を超える。
「経営を“努力”から“構造”へ。」
を使命に、 全国で活動している。
その状態で
年商5倍
介護保険デイサービス
訪問介護
サービス付き高齢者向け住宅
の組織を、
ほぼ出社なしで運営
売上なのか。
利益なのか。
人材なのか。
教育なのか。
標準化なのか。
社長依存なのか。
問題が見えている場所と、
本当に見直すべき場所は、
同じとは限りません。
あなたの会社の
「構造の弱点」を、
12の経営領域・
30項目から確認する。