子どもを変える教育ではなく、親が変わる子育てです。
世界初・日本発|自己肯定感の第一人者・中島輝 監修

「一生を支える自信」が
身につく毎日習慣
今日からすぐはじめられる! 子どもの自信スイッチ
子育て革命プログラム

我が子の未来に、本気で向き合う6ヶ月プログラム+4ヶ月アフター

自信スイッチONに。

日本の子どもの自己肯定感は、7か国中最下位
でも、変えるのは子どもではありません。
親が変わるだけで、子どもは自分から動き出す。
※出典:確認中(正式版までに一次資料を明記予定)

どこかの家庭の話ではありません。
今、これを読んでいるあなたに向けた話です。

カウンセリング実績 15,000 以上
累計受講者数 30,000 以上
著書累計発行部数 77万部 全49冊

全国の小学校・教育委員会・PTAでの講演実績

小学校での講演の様子 小学校での授業デモの様子 小学校での講演会場の様子 小学校での授業の様子 大学での講義後の記念撮影 大学での講義後の記念撮影 教育講演会の様子 大学でのグループワークの様子 大学での講義の様子

子どもを変えようとして、
うまくいかなかったのは、
順番が逆だったから。

親が先に変わる。すると、子どもは自分から動き出す。
それが、15,000人以上と向き合ってきた中島輝の結論です。

INTRODUCTION

「大丈夫かな…」と心配になったら、
"自信スイッチ"をONに!

テストの点数や偏差値では
測れない力があります。
それが、自己肯定感を土台にした
「自信力」
です。

学力や習い事への投資と同じくらい、
子どもの内面への投資は、
これからの時代を生きる力になります。

何があっても「大丈夫。」と思える考え方のクセは、
子ども時代にこそ身につきます。

親子でハイタッチするイラスト

迷っているなら、まず知ることから

まずは、無料相談から。

ご案内枠について

ただいま多くのお申し込みをいただいており、
ご案内できる枠に限りがあります。

順番でのご案内となるため、お待たせしてしまう場合があります。ご検討中の方は、お早めの無料相談をおすすめします。

MEDIA

テレビ・雑誌・新聞・書籍で
紹介されています

14新聞掲載
1,000メディア掲載累計
77万部著書累計(全49冊)

フジテレビ「ノンストップ」「とくダネ!」/NHK「あさイチ」 等に出演

中田敦彦のYouTube大学出演 動画メディア出演例

中田敦彦のYouTube大学動画メディア出演

雑誌掲載例(CLASSY・日経WOMAN・AERA)

CLASSY./日経WOMAN/AERA ほか雑誌掲載

新聞掲載例

読売・産経・朝日 ほか全14社新聞掲載

フジテレビとくダネ!出演 フジテレビ『とくダネ!』HSP特集 出演時の放送画面

フジテレビ『とくダネ!』HSP特集2020年9月17日 放送

『自信スイッチ 10歳からはじめるポジティブ習慣39』

自信スイッチ
10歳からはじめるポジティブ習慣39

『自己肯定感の教科書』

自己肯定感の
教科書

『アイシナモロールと

アイシナモロールと
“一緒にご自愛”

『自信スイッチ』ほか全49冊書籍出版

BENEFIT

自信とは、才能ではなく
「3つの力」です

自信は、生まれつきの性格ではありません。
この3つは、日々の小さな習慣で誰でも育てられます。

01

挑戦する力

「失敗するかも」より先に、一歩を踏み出せる力

02

やり抜く力

途中で投げ出さず、最後までやりきる力

03

すぐ立ち上がる力

転んでも、自分で気持ちを立て直せる力(レジリエンス)

6か月後に見えてくる、
小さな変化

BEFORE

「これでいいのかな」
が消えない毎日

6か月後

親子で言葉が
交わせる毎日へ

話す子どものイラスト01

子どもが、自分の気持ちを言葉にできる場面が増える

親子で会話するイラスト02

親子の会話の量・質が変わり、家の中の空気が落ち着く

手を挙げる子どものイラスト03

子どもが「やってみる」を自分から選ぶ場面が増える(主体性)

ひと息つく母親のイラスト04

「今日もよくやった」と、自分をねぎらえる瞬間が増える

子どもを認める親のイラスト05

子どもの小さな成功を、結果でなく過程で認められるようになる

家族で話し合うイラスト06

これからの関わり方を、誰かの正解ではなく自分たちの言葉で語れるようになる

DATA

悩んでいるのは、
あなただけではありません

保護者の約2人に1人が、
わが子の将来の自立に不安を感じています。

子どもの将来の自立への不安(全学年・学年別)

保護者への質問:お子さまの教育について、次のことはどれくらいあてはまりますか。
「子どもが大人になったとき自立できるか不安である」

全学年(小1〜高3)
51.2
小1
49.4
小2
47.7
小3
47.9
小4
46.9
小5
48.6
小6
48.6
中1
51.9
中2
54.5
中3
55.5
高1
54.0
高2
54.0
高3
53.0

※「とてもあてはまる」+「まああてはまる」の合計

出典:東京大学社会科学研究所・ベネッセ教育総合研究所「子どもの生活と学びに関する親子調査2015」

学年が上がるほど、不安は増えていきます。
だからこそ、早いうちに土台をつくる意味があります。

WORRY

「子育て、これでいいのかな」
その気持ちに、
理由があります

当てはまるものに、心の中でチェックしてみてください

子どもを叱ったあと、「また言い過ぎた」と一人で反省している

他の家庭と比べて、自分の関わり方に自信が持てない

子どもの前向きな変化を願う一方で、自分が変われる気がしない

「自己肯定感」という言葉は知っていても、日々どう実践すればいいか分からない

でも…

悩むお母さんのイラスト

頑張っているだけでは、
変わらないことも多いです

これまで変われなかったのは、意志が弱いからでも、愛情が足りないからでもありません。自信自立という順番を、誰も教えてくれなかっただけです。

RE-DEFINE

子どもより先に、
親の中の「否定」が動いている

不安げな子どものイラスト
PHASE 1

不安

「このままでいいのだろうか」という漠然とした不安から、多くの子育ては始まります。

笑顔の子どものイラスト
PHASE 2

自信

「間違っているかも」という気持ちを責めずに扱い、安全基地としての親子関係をつくり直すところから。

元気にジャンプする子どものイラスト
PHASE 3

自立

誰かの正解ではなく、自分の家庭の答えを持てる状態へ。子どもも親も、自分の力で歩き出します。

多くの子育て情報は「子どもへの声かけ」から始まります。

しかし、声かけの土台にあるのは、親自身が自分をどう捉えているか、という部分です。親の中に否定的な気持ちが残ったままだと、正しい声かけを知っても、それを続けることが難しくなります。

だから本プログラムは、子どもへの接し方の前に、まず親自身のあり方と向き合うところから始めます。

PROMISE

自信 → 自立。
順番があれば、進める

アドラー心理学がベースにしているのは、過去の原因を探ることではなく、これからどう歩むかという視点です。

01

CONFIDENCE

自信フェーズ

基本スケジュール1〜6か月目

「間違っているかも」という気持ちを責めずに扱い、安全基地としての親子関係をつくり直すところから。『自信スイッチ』全39項目を、週1〜2個ずつ親子で一緒に体験します。

02

INDEPENDENCE

自立フェーズ

アフターサポート期間7〜10か月目

新しい教材は追加せず、これまでの実践を定着させる期間。誰かの正解ではなく、自分の家庭の答えを持てる状態を目指します。

約束できるのは、結果ではありません。順番があれば、進めるということです。

WISDOM

子どもは、
あなたのものではない。

この言葉は、もともとデンマークサッカー協会が指導者に向けて示した心得です。競技は違っても、大人が子どもとどう向き合うべきかという本質は変わりません。本プログラムが土台とする「課題の分離」の考え方とも、深く重なります。

1

子どもたちはあなたのモノではない。

2

子どもたちはサッカーに夢中だ。

3

子どもたちはあなたとともにサッカー人生を歩んでいる。

4

子どもたちから求められることはあっても、あなたから求めてはいけない。

5

あなたの欲望を子どもたちを介して満たしてはならない。

6

アドバイスはしても、あなたの考えを押し付けてはいけない。

7

子どもの体を守ること。しかし、子どもたちの魂まで踏み込んではいけない。

8

コーチは子どもの心になること。しかし、子どもたちに大人のサッカーをさせてはいけない。

9

子どもたちのサッカー人生をサポートすることは大切だ。しかし、自分で考えさせることが必要だ。

10

子どもを教え導くことはできる。しかし、勝つことが大切か否かを決めるのは子どもたち自身だ。

出典:デンマークサッカー協会「少年指導10ヵ条」(日本では池上正氏の著書等で紹介)。原文はサッカー指導者向けの心得ですが、大人と子どもの関わり方の本質を突く言葉として、子育ての文脈でも広く引用されています。「サッカー」の部分を「人生」「勉強」など、ご家庭のテーマに置き換えて読んでみてください。

REASON

解決できる理由

01

迷わない、6か月の設計図

アドラー心理学と『自信スイッチ』39項目を体系化した、6か月・全24週の設計図。

02

ひとりにしない、伴走の仕組み

週次のAIフィードバックと、監修者・中島輝による講義を組み合わせた伴走設計。

03

終わりのない、10か月の継続

修了後4か月のアフターサポートまで含めた、10か月間の継続設計。

DIFFERENCE

七田式・モンテッソーリ・シュタイナーと、
何が違うのか

どれも優れた教育法です。だからこそ、対象と実践の場の違いを、正直にお伝えします。

比較の観点 七田式教育 モンテッソーリ教育 シュタイナー教育 自信スイッチ
プログラム
学ぶ・実践するのは 子ども本人 子ども本人 子ども本人 親と子ども
主な実践の場 専門教室・家庭学習教材 モンテッソーリ園・教室 シュタイナー学校 ご家庭の日常会話
必要なもの 専用教材(フラッシュカード等) 専用教具・専門環境 専門教員・独自カリキュラム 特別な教材・転園・転校は不要
アプローチの重心 幼児期の右脳への働きかけ 子どもの自主性・敏感期 想像力・芸術性・発達段階 親の関わり方・声かけの変化

※各教育法の特徴は一般的傾向であり、実施する園・教室により内容は異なります。優劣を示すものではなく、対象と実践の場の違いを整理したものです。子ども向けの教育法と本プログラムは目的が異なるため、多くの場合、併用が可能です。

FOUNDATION

プログラムの根拠となる、
自己肯定感6つの感

39の習慣を、この6つの力に対応させてカリキュラム化しています。1つの力に、1か月かけて向き合います。

自己肯定感の木:根=自尊感情(Hope 夢・希望)、幹=自己受容感(Think 考える力)、枝=自己効力感(Grit やり抜く力)、葉=自己信頼感(Resilience 回復する力)、花=自己決定感(Achievement 達成する力)、実=自己有用感(Engagement 未来を切り拓く力)
01 ハートのイラスト

1か月目

自尊感情

HOPE(夢・希望)

現状を認識したうえで、より良い自分を描いて、さらに進んでいく

詳しく見る +
02 鏡を見る女性のイラスト

2か月目

自己受容感

Think(考える力)

ありのままの自分を好きになれる、ものごとの肯定的側面を見ることができる

詳しく見る +
03 ガッツポーズのイラスト

3か月目

自己効力感

Grit(やり抜く力)

目標に向かってがんばる力、ネガティブをポジティブ変換し乗り越え、何度も挑戦する力

詳しく見る +
04 走り出す人のイラスト

4か月目

自己信頼感

Resilience(回復する力)

自分の可能性を信じ、夢や未来に向かって努力する動きめ、自信を保つ力

詳しく見る +
05 分かれ道に立つ子どものイラスト

5か月目

自己決定感

Achievement(達成する力)

自分で選択肢を広げ、好きなものを選びとり、目標を達成させる力

詳しく見る +
06 親子でハイタッチするイラスト

6か月目

自己有用感

Engagement(未来を切り拓く力)

周囲の役に立ち、自分も周囲に支えられていることに感謝でき、心理的安全性の場を広げられる

詳しく見る +

CURRICULUM

具体的なアドバイス、月次で

1か月目・自尊感情

安心の土台づくり

自己肯定感チェックシートで現状を可視化。安全基地としての親子関係づくりから。

2か月目・自己受容感

プラスの言葉への言い換え

「愛情」と「甘やかし」の境界を考えるワーク。

3か月目・自己効力感

結果よりプロセスを認める

養育スタイルの自己点検、努力を認める関わり方を練習。

4か月目・自己信頼感

生活リズムの立て直し

デジタル機器との付き合い方の見直し。

5か月目・自己決定感

子どもが選び、決める機会を増やす

目標・願いごとの言語化ワーク。

6か月目・自己有用感

家庭内での役割づくり

6か月間の振り返りと定着プラン作成。

7〜10か月目・アフターサポート期間

新しい教材は追加しません

月1回のグループフォローアップとコミュニティで、実践の定着と「自分たちで続けられる」状態への移行を支えます。

32名で作る自己肯定感の木タイムライン ワークショップの様子

実際のワーク例:32名で作る自己肯定感の木(神戸常盤大学 看護学部の事例)

Aプラン限定 特典

中島輝が直接語る、
2回のオンライン講演会

本プログラムは原則として子どもに介入しません。Aプランに限り、日常の学びとは別の「特別な機会」として、中島輝が直接語る講演会を2回ご用意します。

子ども向け講演会 ×1

中島輝が子どもに直接、自信の話を語りかけます。子どもが自分の言葉で自信を受け取る、特別な機会です。

親子向け講演会 ×1

親子で一緒に参加する回。10ヶ月の締めくくりとして、親子の対話のきっかけになります。

※プランの詳細(Aプラン以外の内容・料金差)は、無料相談時にご案内します。

FLOW

改善までの3ステップ

スマホで無料相談を申し込む女性のイラスト 1

無料相談

無料相談で、現在の状況とプログラムの相性を確認します。

オンライン面談のイラスト 2

面談

ヒアリング内容をもとに、ご家庭の状況に合わせたご案内をいたします。

寄り添う親子のイラスト 3

サポート開始

10か月間の伴走がスタート。月次カリキュラムに沿って進めます。

SYSTEM

学ぶ・つながる・整える・相談する
4つのシステム

単発の講座ではなく、育ち続けるための環境です。
4つのシステムが連動し、学びを日常の行動へと橋渡しします。

SYSTEM 01 学ぶ

おとなの心理学校コミュニティ

自己肯定感を学び、つながり、実践できる

おとなの心理学校 コミュニティ画面

学びを日常に取り入れながら、一人ひとりの心が育ち、仲間と共に成長できるオンラインコミュニティです。

  • ホーム画面でおすすめ投稿・お知らせ・メッセージを一括管理
  • フランクル心理学部、アドラー心理学部、HSPカウンセラー学部など、学部・講座ごとに体系的に学べる
  • Zoomセミナー・交流イベント・Q&Aで学びを実践に変える
SYSTEM 02 整える

心の健康診断

簡単な質問に答えるだけで、今の心の状態を見える化

心の健康診断 診断結果画面

生産性・ストレス耐性・自己認識・感情コントロール・目標設定・対人関係の6つの観点を、チェック形式で回答するだけ。心理状態スコアをレーダーチャートで自動可視化します。

  • チェック形式の質問に答えるだけで、数分で完了
  • 診断結果を自動でグラフ化し、自己理解が深まる
  • 結果に応じて、必要な相談・学びへ自然につながる
SYSTEM 03 選ぶ

認定トレーナー検索731名在籍

相談内容で絞り込み、相性のよいトレーナーを選べる

認定トレーナー検索画面

「人生の方向性」「親子関係」「恋愛・夫婦関係」「HSP」など、悩みやテーマから対応可能なジャンルを絞り込み、プロフィールを比較しながら自分に合うトレーナーを選べます。

  • 対応ジャンルで検索し、悩みに合った相手をすぐに発見
  • プロフィール・対応条件(オンライン/対面)を比較して選べる
  • 731名の中から、自分に合った信頼できる相談相手が見つかる
SYSTEM 04 相談

心のトレーニングジム

目的に合わせて相談員を探し、そのまま予約できる

心のトレーニングジム 予約画面

対応ジャンルから相談員を検索したら、そのまま日程を選んで無料相談を予約できます。探す・選ぶ・予約するが一つの画面で完結します。

  • 悩みやテーマに合わせてジャンルを絞り込み検索
  • 日程を選び、必要事項を入力するだけで予約が完了
  • オンラインで完結し、無料相談にも対応

CERTIFICATION

6つの資格が
取得できる!

プログラムの歩みに合わせて、
自己肯定感アカデミー認定の資格を取得できます。

アドラー流メンタルトレーナー 資格取得講座
01

アドラー流
メンタルトレーナー

基本スケジュール(6か月)修了時

アドラー流 プロフェッショナルメンタルトレーナー 資格取得講座
02

アドラー流 プロフェッショナル
メンタルトレーナー

全10か月修了時

自己肯定感児童教育メソッド 英才教育コーチ ベーシック資格取得講座
03

自己肯定感児童教育メソッド
英才教育コーチ ベーシック

基本スケジュール(6か月)修了時

自己肯定感児童教育メソッド 英才教育コーチ アドバンス資格取得講座
04

自己肯定感児童教育メソッド
英才教育コーチ アドバンス

全10か月修了時

自己肯定感英才教育 プロフェッショナルコーチ 資格取得講座
05

自己肯定感児童教育メソッド
英才教育コーチ プロフェッショナル

上位資格・取得要件は確定次第ご案内

自己肯定感児童教育メソッド 英才教育コーチ® マスター 資格取得講座
06

自己肯定感児童教育メソッド
英才教育コーチ マスター

最上位資格・取得要件は確定次第ご案内

※上記の資格は、国家資格・公的資格ではなく、自己肯定感アカデミー独自の民間認定です。医師・臨床心理士等の専門資格や、対人支援を単独で行う資格を意味するものではありません。取得要件・カリキュラムとの対応関係は現在整備中です。

Q&A

始める前の、3つの疑問

Q心理学の知識がなくても大丈夫ですか?

A大丈夫です。専門用語ではなく、日常の言葉と具体的な行動レベルでお伝えします。毎日のワークブックに沿って進めるだけで実践できるように設計しています。
Q子ども本人が参加したがらない場合は?

A子ども向けコンテンツは任意です。参加が難しい週は、親御さん自身の振り返りワークとして活用いただけます。
Q忙しくても続けられますか?

A1週間ごとに区切られた設計なので、その週だけに集中して取り組めます。週次レポートも短時間で提出できる形式にしています。

STEPS

申込までの3ステップ

01

無料相談

まずはオンラインの無料相談で、今の状況を整理します。

02

結果とご案内

診断結果をもとに、プログラムの詳細をご案内します。

03

プログラム開始

ご納得いただいた上で、10か月の伴走がスタートします。

親子でハイタッチするイラスト

あなたの中にも、子どもの中にも

自分と子どもの
スイッチを見つける

CHANGE

親が変わると、
親子はこう変わる

子どもに直接介入していないのに、親の関わりが変わるだけで、子どもが変わっていく。

小6・女子のご家庭行き渋り・一人で抱え込む母
母 BEFORE

「私さえ我慢すればいい」と、すべてを一人で抱え込んでいた

母 AFTER

自分の人生を歩み始めた。できないことを責めず、今できていることを認められるように

→ 娘も、自分のやりたいことを見つけ始めた
小学生・男子のご家庭“いい子”・親の顔色をうかがう
母 BEFORE

「宿題やりなさい」と、答えを先に渡してしまっていた

母 AFTER

「宿題、いつやる?」と、自己決定を促す問いかけに変えた

→ 息子は自分から意見を言えるように
中2・男子のご家庭半年間の不登校・問い詰める母
母 BEFORE

「今日はどうするの」と問い詰め、息子の口数が減っていった

母 AFTER

「今日はどんな一日だった?」へ。声かけを変える練習を重ねた

→ 半年後、息子は自分から「明日、学校行ってみる」と

※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。不登校等は専門機関へのご相談を優先してください。

VOICE

実践されたご家庭の声

40代後半・女性

お母さんにも、お母さんの人生がある

娘は小6で不登校や行き渋りを繰り返していました。「私さえ我慢すればいい」とすべてを一人で抱え込んでいた私が出会ったのが、自信スイッチプログラムでした。娘を変えようとする前に、まず自分自身の心と向き合うことの大切さに気づき、できないことを責めず、今できていることを認めるようになりました。「お母さんにも、お母さんの人生がある」——この言葉に出会い、頼ることは弱さではなく前に進むための勇気なのだと気づきました。私が私の人生を始めたら、娘も自分のやりたいことを見つけ始めたのです。
母親・小学生の息子

"いい子"をやめさせたら、息子は自分で選べる子になった

「聞き分けのいい子」だった息子は、実は私の顔色をうかがっていただけでした。講座で知った「代理強化」——親の自己肯定感の低さがそのまま子どもに連鎖するという考え方が胸に刺さりました。「宿題やりなさい」ではなく「宿題、いつやる?」と、自己決定できる問いかけに変えていくうちに、息子は自分から意見を言えるようになっていきました。子どもの自立は、親である私自身が変わることから始まるのだと、身をもって実感しています。
母親・中学2年生の息子

「頑張れ」をやめたら、息子が学校に戻ってきた

中学2年の秋から半年間不登校だった息子。「今日はどうするの」と問い詰める私に、息子は日に日に口数が減っていきました。講座で「息子を変えようとする前に、自分自身がどう見られたいかで動いていないか」と気づかされ、声かけを変える練習を始めました。「学校どうするの」ではなく「今日はどんな一日だった?」。半年後、息子は自分から「明日、学校行ってみる」と言いました。私が変わることでしか、息子は変われなかったのだと思います。

※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。不登校等は専門機関への相談を優先してください。

BIBLIOGRAPHY

監修者の著書

『自信スイッチ 10歳からはじめるポジティブ習慣39』

自信スイッチ
10歳からはじめるポジティブ習慣39

『自己肯定感の教科書』

自己肯定感の
教科書

『アイシナモロールと

アイシナモロールと
“一緒にご自愛”

『子どもの自己肯定感の教科書』

子どもの
自己肯定感の教科書

『1分自己肯定感』

1分
自己肯定感

トラウマが99%消える本

トラウマが
99%消える本

MESSAGE

完璧な親になってから、
始めなくていい。

子育てに正解はありません。それでも、多くの親御さんが「自分だけが間違っている」と感じてしまうのを、ずっと見てきました。

このプログラムは、あなたを否定するためのものではありません。今のあなたのままで始められる、小さな習慣の積み重ねです。

あなたにしか築けない、あなたと子どもの関係があります。その一歩を、一緒に踏み出せたらうれしいです。

中島 輝

中島 輝

心理カウンセラー・自己肯定感の第一人者

心理学・脳科学・NLPなどの手法を用いた独自のコーチングメソッドを開発し、Jリーガーや上場企業の経営者など、これまでに1万5,000名以上のメンターを務めてきました。『自己肯定感の教科書』『自己肯定感ノート』『自信スイッチ 10歳からはじめるポジティブ習慣39』など、自己肯定感をテーマにした著書を多数執筆しています。

※「心理カウンセラー」は民間の呼称であり、医師・臨床心理士等の国家資格を意味するものではありません。

親子でハイタッチするイラスト

迷っている今この瞬間から、はじめられます

まずは、無料相談から。

ご案内枠について

ただいま多くのお申し込みをいただいており、
ご案内できる枠に限りがあります。

順番でのご案内となるため、お待たせしてしまう場合があります。ご検討中の方は、お早めの無料相談をおすすめします。

FAQ

よくあるご質問

大丈夫です。専門用語ではなく、日常の言葉と具体的な行動レベルでお伝えします。毎日のワークブックに沿って進めるだけで実践できるように設計しています。
子ども向けコンテンツは任意です。参加が難しい週は、親御さん自身の振り返りワークとして活用いただけます。
1週間ごとに区切られた設計なので、その週だけに集中して取り組めます。週次レポートも短時間で提出できる形式にしています。
はい。動画・ワークブック・オンライン講義・チャット相談を中心に、オンラインで完結する設計です。
まずは無料相談オンライン・無料 相談する