AIの「できました」を、どう確かめるか。合格基準を先に決め、スターターキットを入れて検証・検品するところまで、その場で組んだ実践会の録画です。
・購入・シェアのどちらも同じ録画で、見られるのは10月24日(土)23:59までです(期限は全員同じです)。
| 0:00 | 録画とアーカイブの案内・参加者との交流 |
|---|---|
| 4:10 | ひろくんの自己紹介と社長無人化計画 |
| 9:28 | 会社OSとハーネス構築実践会のゴール |
| 15:34 | 会社OSの前に一本の仕事を任せる準備 |
| 19:22 | 少人数の会社と非エンジニアのAI活用事例 |
| 23:23 | AIの道具を作るほど忙しくなる理由 |
| 27:39 | 道具の置き場所・停止・判断が集まる悩み |
| 32:44 | 五つの悩みを生む自己採点とバラバラな仕組み |
| 38:08 | ハーネスとは何か・モデル以外の仕組み |
| 41:10 | 三つの段とミクロハーネスの具体例 |
| 46:57 | マクロハーネスと会社OSの役割を知る |
| 51:46 | 一つの窓口と音声で仕事を進める構想 |
| 57:19 | 開発ハーネスのスターターキットで作るもの |
| 1:01:50 | 顧客リストの不備をAIが勝手に扱う問題 |
| 1:05:11 | 作る前に不合格を確かめる仕組みと合格基準 |
| 1:10:15 | 作ったAIとは別のAIが検品する理由 |
| 1:13:14 | スターターキットをClaude Codeに入れる |
| 1:18:18 | インストール確認とWindows・Python対応 |
| 1:24:13 | お手本・完成条件・修正回数の答え方 |
| 1:29:59 | 不合格から始めて検品と修正を回す実演 |
| 1:35:05 | 新しい会話で検品係を動かす方法と実践の復習 |
| 1:40:38 | 許可・見つからない・途中停止の対処法 |
| 1:45:37 | お題を変えて開発ハーネスを強化する方法 |
| 1:49:52 | 増えた仕事を支える共通の土台と会社OS |
| 1:55:43 | 改善スキルなど三つの特典と参加方法 |
| 1:59:51 | 次回の会社OS解説と実践後の振り返り |
| 2:03:40 | ひろくんの感想とAIを戦力にする仕組み |
| 2:07:45 | アンケート特典と関連講座・実践会の案内 |
| 2:13:07 | 土台を積み重ねて三つの余白を作る |
| 2:16:11 | 閉会・記念撮影 |
録画全体:2時間17分。視聴ページでは、時刻を押すとその場面から再生できます。
講師:戸野塚 蓮さん(れんくん) 株式会社AIVEST 代表
主催:田中啓之(ひろくん) GPTs研究会ファウンダー・AI共創コンサルタント
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