NISAを話していたら、
たった一人から20名の紹介が出る!?
NISAで 保険 基礎講座
NISAも、保険も、
手段です。
その手段を、
お客様は今、
誰から買っていますか?
NISAはネットで。保険はあなたから。
そう分けられた瞬間、
あなたは「保険の人」になります。
紹介が出るのは、
お金の話を丸ごと任された人だけです。
月20万円の募集人が、
月400万円になった。
月の生産性20万円だった募集人が、400万円に。
20倍です。
その本人の話は、YouTubeで公開中です。
MDRTは、もう珍しくありません。
受講生には、COTも、TOTもいます。
違いは、商品知識ではありません。
お金の話を、どこから始めたかだけです。
明日も保険から話し始めるなら、
来年も、今と同じ数字かもしれません
参加無料|Zoom開催|募集人の方限定
基礎講座に申し込む金融の全体最適®を考える
銀行
×
証券
×
保険
この3つを、お客様の人生に合わせて考える。
4つの問いに、即答できますか?
1つでも詰まったら、あなたの数字が止まっている理由はそこにあります。
01
心からNISAはいい制度と
思えていますか?
もしお客様がNISAと発した際に、被せ気味で説明をしてしまっていませんか?
02
保険の話から、
始めていませんか?
お客様が身構えるのは、商品が悪いからではありません。話す順番が、逆だからです。
03
なぜ保険か?
なぜ証券か?
なぜ銀行か?
NISAと保険のバランスをどう組むのがいいのか?
と考えたりしていませんか?
04
金融の全体最適®
自分の言葉で話せますか?
金融の全体最適®のイメージが言語化できないのに、どの最適を届けるのでしょうか?
※金融の全体最適®は株式会社re•financeの登録商標です。
答えは、基礎講座で。
詰まったところから、答え合わせをします。
参加無料|Zoom開催|募集人の方限定
基礎講座に申し込む講師
原田 祐介Yusuke Harada
株式会社re•finance 代表
- 生保3.0®/NISAで保険/金融の全体最適® 考案者
- ミッションは「大丈夫と言える社会の創造」