経済クラブ会員向け | DENBA Health

寝るだけ、座るだけ。
休息できる空間を、
毎日の暮らしに。

アスリートにも愛用されるDENBA Healthを、暮らしの休息環境づくりへ。疲れが抜けない、眠りが浅い、朝起きても重い。そんな日々の土台を、自宅の空間から整えていきませんか。

※体感には個人差があります。※医療機器ではありません。疾病の診断・治療・予防を目的とするものではありません。

まずは、DENBAの技術を動画でご覧ください

DENBAの仕組みと、DENBA Health環境での血流比較実験の動画です。

DENBA技術とは?
DENBAヘルス環境での血流比較実験動画

こんなお悩みはありませんか?

健康のために何かした方がいい。でも、運動も食事管理も、毎日続けるのはなかなか難しい。

DENBA Healthは、「頑張る健康法」ではなく、日常の空間そのものを整えるという発想です。

  • 夜、なかなか深く眠れない
  • 朝起きても疲れが残っている
  • 回復に時間がかかるようになった
  • 日々の緊張が抜けにくい
  • 家族の健康環境を整えたい
  • 将来も元気に歩ける身体でいたい

DENBA Healthとは?

DENBA Healthは、DENBA独自の電位空間技術を健康領域に応用したヘルスケア機器です。

DENBAの技術は、もともと食品の鮮度保持分野から始まりました。単極電場空間により、水分子に微細な振動を与える技術として開発され、現在では食品、冷凍・解凍、油調理、健康、美容などさまざまな分野に展開されています。

人の身体の多くは水分でできています。DENBA Healthは、その水分に着目し、マットを中心としたDENBA空間をつくることで、身体が休まりやすい環境づくりをサポートします。

DENBA Health Charge

使い方は、とてもシンプルです

DENBA Healthの使い方

1. 接続する

本体とマットを接続し、コンセントにつないでスイッチを入れます。

2. 座る・寝る

マットの上に座る、横になる、ベッドや椅子の近くに設置するなど、暮らしの中で自然に使えます。

3. 続ける

寝ている時間、座っている時間をそのままセルフケアの時間に変えることができます。

DENBA Healthが選ばれる3つの理由

続けやすい

座る・寝る・空間にいるという日常動作の中で使えるため、無理なく続けやすいのが特徴です。

家族で使える

仕事で疲れている方、家事や育児で休む時間が少ない方、年齢とともに身体のケアを意識し始めた方にもおすすめです。

空間を整える発想

何かを飲む、塗る、鍛えるというよりも、日々過ごす空間そのものを整えるという考え方です。

こんな方におすすめです

メディア紹介

スポニチ 2024年8月2日掲載

「岡慎之助 右膝前十字じん帯断裂からの復活支えた“魔法のマット”『DENBA JAPAN』開発」

DENBA Healthは、一般家庭だけでなく、アスリートのコンディショニングや休息環境づくりの文脈でも注目されています。

※個別の体験や事例は、すべての方に同じ結果を保証するものではありません。記事・画像の転載利用は権利関係の確認が必要です。

スポニチ掲載記事 DENBA Health紹介

スポニチ掲載記事イメージ

よくある質問

Q. どのように使いますか?

本体とマットを接続し、コンセントにつないでスイッチを入れます。マットの上に座る、寝る、またはDENBA空間の中で過ごすことで使用できます。

Q. どのくらいの範囲がDENBA空間になりますか?

使用環境によって変わりますが、公式FAQでは通常のDENBA Healthはマット端・マット面から約1mから最大1.5m、DENBA Mobileは約0.5mから最大1.0mが目安とされています。

Q. 体感はありますか?

体感には個人差があります。温かさ、リラックス感、眠りやすさを感じる方もいますが、感じ方は使用環境や体質によって異なります。

Q. 医療機器ですか?

医療機器ではありません。疾病の診断・治療・予防を目的としたものではなく、日々の健康維持や休息環境づくりをサポートする製品です。

Q. 価格や購入方法を知りたいです。

製品モデルや在庫状況によって異なるため、まずはお問い合わせください。ご希望や使用目的を伺ったうえで、適したモデルをご案内します。

まずはお気軽にご相談ください

DENBA Healthは、決して安い買い物ではありません。だからこそ、本当に自分に必要なのか、どのモデルが合うのか、家族で使えるのか、法人で購入できるのかなども含めて、まずは個別にご相談いただければと思います。

※体感には個人差があります。※医療機器ではありません。疾病の診断・治療・予防を目的とするものではありません。